スピリチュアル7[2020年版]

元霊感占い師TtukishiroMiaが、その経験を元に、スピリチュアルを含め、様々な話題を提供

霊感が低い(弱い)人の特徴!なぜ?多くの人が霊感が低い?

霊感が低い(弱い)人の特徴!なぜ?多くの人が霊感が低い?

霊感の低い(弱い)人の特徴は、この話について、多くの方に当てはまる話かもしれません。このブログでは、割と多く話をさせていただいていますが、霊感とは、幽霊にも心があり、高次元の存在にも心があり、人々にも心があり心を感じる力でもあるのです。

霊感の低い(弱い)人の特徴、つまり、心を感じる力が弱い話になります。

霊感の低い(弱い)人の特徴については、このブログの他のページで話をさせていただいていますが、このページにおいては少し深く話をさせていただきたいと思います。

この話も何度もさせていただいていますが、人の脳は左脳と右脳に分かれています。左脳は、計算や論理的な認識、言葉の組み立てなど、現実世界に適応力の高い働きをするのです。

霊感が低い人の特徴!左脳よりの教育が強すぎる!

霊感が低い人の特徴!左脳よりの教育が強すぎる!

右脳は、音楽のリズムや、絵画の雰囲気、直感、イメージによる認識、全体的な雰囲気など、心に携わる働きの傾向があります。

そして心の奥底は全て繋がっている話であり、その先は、心の世界である霊的な世界とも繋がっているのです。私達の意識は、現実世界と心の世界の中心に位置していると言っても過言ではなく、どちらかに偏っている違いによって、物事の価値観に違いが現れやすくなるのです。

よくよく考えてみてください。親は子供に対して、テストの点数の高さを求められるでしょう。そして、先生の評価も目で見える、現実的な内容に評価を与える傾向もあるはずです。

この様な環境であれば、左脳よりの力が働きやすくなり、心を感じる力が弱い、霊感の低い(弱い)人の姿も現れやすくなり、量産してると言っても過言ではありません。

私自身、小学生や中学生の頃は、それほど頭が賢くはありませんでした。どちらかと言えば、平均以下だったと思われます。

ただし、少なからず、父親が、だんじりの彫刻家であり、私自身も芸術に少し興味があり、学校の中では、文系的な内容に価値をおいていたものでもありました。

テストの点数で、高い点数を取って、点数の低い人を見下している人、優等生に違和感を感じていたのです。それって、与えられた問題であり、自分自身の発想で考えた内容ではありません。

既に存在している知識であり、その知識を知っているだけで、何が偉いのか疑問に思っていた話でもあります。

現在は割と減りましたが、従来はクイズ番組が割と多く、知っているか知らないかの話であり、頭が悪くても、意外な発想力を持つお笑い芸人の方が、すごいと感じる自分もいたのです。

霊感が低い(弱い)人々がいる、偉いと思う、矛盾する社会

霊感が低い!偉いと思う社会の矛盾

霊感が低い!偉いと思う社会の矛盾

霊感が低い(弱い)人々がいる、テストの点数が高い人が偉い、社会について、矛盾を感じないでしょうか。

なぜならば、世の中は常に変化しているものであり、従来の知識よりも、新しい価値を生み出す発想力に人々の心を惹きつける力があるはずです。

お笑い芸人のキングコング西野さん、彼は、心を感じる霊感が強く、絵の才能もあり、人々を惹きつける力を持ち合わせています。

これはお笑い芸人のキングコング西野さん、の話に関わらず、様々なサービスも含め、頭が満足する内容よりも、心が満足するサービスの方が人の心を集める力もあるはずです。

悪い意味でのスピリチュアルにはまった女性の話として、ネット上に、東大卒で、スピリチュアルにお金をつぎ込み、インドに足を運んだり、お金が無い話がありました。

学校の教育は、与える要素が強く、スピリチュアルについても与えられる内容だと思い込んでいる霊感の低い人の話もあるのです。

本当のスピリチュアルとは、自分自身の心で、様々な心を感じる中、自分の心で気づき、自分自身で成長していく話でもあります。

私自身、過去に霊感占い師として、相談に応じていました。私の霊感が確信を得た話の中に、インターネットのチャットで出会った男性と話をする中で、驚かれて、私の師になってください、と突然言われたのです。

いえいえ、常識的の心で感じる内容であれば、理解できるだろうと思っていました。深く話をすると、その方は、京大卒の方でもあったのです。私自身断りましたが、割と高学歴の人は、心を感じる霊感が低いと思う様になりました。

もちろん、全ての高学歴者が、霊感が低いとも言い切れず、高学歴者の中にも文系に興味を持ち、心を感じる霊感が強い人もいます。高学歴者は、極端に2つの傾向に分かれているのでないかと思われるのです。

つい最近の話として、ある官僚が発想した、アベノマスク、社会全体の空気を感じておらず、北海道で評判が高かったため、全国に行えば、評価を得られる考えであり、不評を買った霊感の低い人が発想する話でもあるでしょう。

昔の方は、霊感が高い(強い)を持ち合わせていた

昔の人の方が霊感が強かった

昔の人の方が霊感が強かった

昔の方は、霊感が高い(強い)を持ち合わせていた話において、昔の人でも、現在と変わらず、目で見える教育、左脳よりを鍛える教育の傾向も強くありました。ただし、現在と昔とでは、大きな違いがあるはずです。それは、インターネットの普及による違いの話になります。

昔の方は、直接、人々とコミニケーション図る傾向も高く、ギターなど流行っていた時代もあり、心を感じる文系よりの働きも強く持ち合わせていたのです。

心を感じる霊感が強いため、割と昔の方が生み出す内容は、日本のみならず、世界に高い評価を受けていたのではないでしょうか。

アニメにしては、いまだに、ガンダムや、ドラえもん、心を感じる霊感が強い人が生み出した、作品が現在にでも、高い評価を受けていますよね。

ドラゴンボールが始まったのは、私が幼稚園か小学生くらいの話であり、ジャンプと呼ばれる雑誌で、第1話を読んだ記憶があります。

霊能力者の、ルドルフシュタイナーは、霊的な内容が否定され続ける時代が後、割と霊的な内容を受け入れる人々が増えだし、霊感の強い人も増えまして、霊的な世界から情報を伺い、人類の文明は飛躍的に高まる話を残されているのです。

霊感の低い(弱い)人の特徴が現れる時代、それは霊的な内容が否定され続ける時代とも言えるのではないでしょうか。

現在でも、霊感を否定する人々もいますが、先にも話をした様に、左脳の働きは、既存の知識を知る力として、秀才にはなりやすくなりますが、新たなものを生み出す天才、天から情報を伺う、天才にはなりにくい話になります。

私は、左脳の働きを否定しているのではなく、心を省みない、右脳に価値を置かな過ぎる社会に対して、懸念を感じている話です。

先にも言いましたが、左脳と右脳の働きは、バランスが大切であり、心に偏りすぎると、現実世界の人々が理解できない、統合失調症を患う危険もあり、この認識も大切かと思われます。

 

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