スピリチュアル7[2021年版]

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そう思う所もあれば、そう思わない!世の中の仕組み真実

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『そう思う所もあれば』、『そう思わない』!世の中の仕組み真実

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』!「世の中の仕組み」真実について、「スピリチュアル」から見る話になりますが、この話、墓場まで持っていこうかと思っていた話になります。

私自身に与えられた情報は、何かの形で残す必要性もあり、情報とは、共有しあって価値が現れるものだと、つい最近、思わされました。

このページは、長文になり、1万文字以上になる可能性もありまして、興味が無い方、だらだらと長い文章に抵抗感がある人は、直ぐに離脱して頂いても構いません。この話に触れることができるのは、ごく1部の人々である可能性もあり、未来においても、それほど多くはないでしょう。

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』!世の中の仕組み真実

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』!世の中の仕組み真実

この話は、私の人生における体験談となる話でもありまして、個人の人生に興味がない方は、この話についてあまり勧められる話ではありません。

私自身、できるだけ、このブログにおいては、不特定多数、普遍的に価値ある内容として情報を提供する気持ちにいる中で、あまり個人的な話は、控えている傾向にあります。

この話は、私自身が、東京にある渋谷の「NHK放送センター」で警備員をしていた時期の話からの話しです。これは、若干、19歳か20歳頃の話しであり、今から20年前以上の出来事の話しになります。「NHK」とは全く関係がない話ではありますが、私自身の経歴、プロフィールについて気になる方は、各記事の下にある、プロフィールのリンク先、姉妹ブログにある、プロフィールについて確認していただければと思います。

私は、人生の中で何度か、幻覚に合うことがありまして、その特徴として、耳の奥から小さなノイズ音が聞こえ出し、次の瞬間、暗い空間に覆われ、そこに意味のある映像が現れます。意味に気づいた後、その後は、まるで霧が晴れるかの様に、暗い空間が徐々に薄れ、現実世界の景色に戻る体験が何度かあります。

NHKの勤務中に、その状況が現れ、暗い空間の目の前に、青い海、以下の画像の様な景色が見えました。

 

沖縄の海 幻覚

沖縄の海 幻覚

当時、同僚が、沖縄に遊びに行く話をされており、私自身、大阪育ちであり、両親の実家が沖縄でもありまして、あまり興味がなく、楽しんでくれば良いぐらいで軽く思っていたのです。

この幻覚にあった中で、「沖縄が呼んでいる!?」と感じる中、私も、その沖縄旅行に参加させていただくことにいたしました。

ちなみに、幻覚を見ている状況は、この様な二次元のベタでは無く、洞窟の暗闇にいる様な感覚で、とても静寂の空間になります。映像が、五メータ先ぐらい離れた場所に見える様な状態です。

沖縄では、いとこのおじさんが、食事をご馳走してくれるとの話を聞く中で、小さい頃からほとんど会ったことがない、いとこと、おじさんに対し、久しぶりに会う、食事をご馳走してもらう事になっていたのです。

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』、沖縄での出来事

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』、沖縄での出来事

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』、沖縄での出来事

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、世の中の真実に繋がる話として、沖縄の旅行の際、いとこに連れられて、おじさんがいると言われている居酒屋に足を運びました。

おじさんが何の仕事をしているのか、全く知らなかったのです。

そして連れてこられたところが、精神科医の集まる食事会であり、研修医の送別会の場所でもありました。

訪れた当初は、精神科医とは、知らず、医者の集まりと言う事だけが知る中で、私たちは「高卒の集まり」でもあり、「とんでもないところに来た、ここからすぐに離れたい!!!」強く思ったのです。

研修医の中には、まるで上から目線で、見下す様な、人が隣に座っていました。それは、まるで、ドラえもんに出てくる様な、学歴が低い人々を見下すスネオタイプの男性の方です。

私自身、多少心を感じる霊感が強く、その雰囲気が強く伝わってきました。

おじさんの隣に、移動した際に、ここが、「精神科医」の集まりだと気づき、私は、どうしても知りたい欲求が強く現れ、私と同じ「幻覚の見方」、他にもいるのではないかとの強い欲求が現われたのです。

当時の私は、少し、心理学の知識を持ち合わせていまして、当時の私は、「集合的無意識」を提言された、「ユング心理学」に対し強く「盲信」していたものでもありました。

ただ、日本では、「霊的」な内容や、「集合的無意識」などを否定する、「フロイト」派が主流であり、対立してる訳ではありませんが、考え方に少し違いがあります。

そしてもう一つ聞きたかった欲求が、強く現れ、高校時代に見た「幻覚」にあります。

高校時代、当時、「金太の大冒険」と言う歌がありまして、歌詞を止めずにくっつけると、金太、ま、なになにと言う歌詞がありました。休み時間に、周りの友達同士で、オリジナルの歌詞を考えようとしていました。

そこで、少し面白いと思い、考えを集中する中で、次の瞬間、耳の奥から小さなノイズが聞こえ、黒い空間に覆われました。黒い空間の右側を見ると、遠くに、何かしらオレンジ色の車の様な四角い物体が小さくかすかに見えるのです。

以下の様な幻覚です。

幻覚

幻覚

幻覚は、この様なベタでは無く、奥行きのある空間であり、はるか向こうの遠くに、オレンジ色の乗り物の様な物体が見える状態です。

意識がものすごく集中している状態でありまして、そのことで頭がいっぱいで、あれは何???と強く思いました。次の瞬間、暗闇の上の方に、ドラえもんに出てくる様な未来の画像が見えました。

未来の幻覚

未来の幻覚

実際の幻覚は、上の様な画像では無く、本当に、ドラえもんに出てくる様なアニメの未来の画像であり、丸く切り取られ、境界線は、少しぼやけた様なイメージが、一瞬、現われたのです。

とっさに私は、ひらめきの様な感覚、乗り物と未来で「マシーン」!!!と勝手に口が動くように口にしたのです。

左側に気配を感じると、左側を向いた所、左側に、感覚的に、2メーター以上の、全身灰色の人型、筋肉質の様な存在、イチローのオーラを、何十倍にもしたような感覚を持つ存在がいました。私は、何??華奢な体系で、堂々としている・・・。

幻覚 何者?

幻覚 何者?

実際の幻覚は、この様な画像ではありません。適度な画像が見当たらなく、スポーツ選手の様な体系で、イチロー選手を、2メーター、3メータぐらいで、全身が灰色、堂々とした様な存在です。

左から私の目の前を通り、そのオレンジの物体に向かって歩いている様なのです。

こんな感じ

こんな感じ

目の前をすれ違う際は、私がここにいると言うことを知っている感覚が伝わってきました。ニャと、私がいるのを知っている様な感じ方で伝わってきました。そして、そのオレンジ色の物体、四角い乗り物のような物体に乗って、そのまま暗闇の奥の中に消え去っていったのです。その瞬間、私は口から、「で言った・・・」と言葉が自然と現れ、幻覚から現実世界に目を覚ましました。

すると、周りにいる同級生が、笑っている状況であり、なぜ笑っているのか、何が私に起きたのか理解できず、先の幻覚から、「唖然・・・としている状態」でもあったのです。

授業が始まって、気がつきまして、私は、金太、マシーンで言ったと発言した自分に気づきました。そこで、私自身の中で、笑いが現われたのです。授業の際、右手が震えていまして、何が起きたのか、全くと言って分かりませんでした。

学校の帰りしなに、あの幻覚は間違いなく見た、私がおかしいのではなく、現実世界の方の今までの考え方がおかしいことに対して、疑問を抱いたのです。世の中が正しいと思っている内容に対し、正しく受け入れるのではなく、どこかおかしい部分がある考えが現れた出来事でもあったと思われます。

話は「精神科医」の送別会、集まりの話に戻っさせていただくとして、どうしても、同じ幻覚の仕方を見る人がいるのか、あの2メーター以上の存在を見た人がいるのか、それを知りたい強い欲求が現れたのです。

私自身もお酒が入る中、先にも言いましたが、ユング心理学を否定する、フロント派が主流でありまして、どの様に聞き出すか、冷静になる事を自分に言い聞かせ、少し頭をひねりました。

そこで、おじさんに対し、突然、「ユングって、邪道ですか?」と言って問い正したのです。

私が、「ユング」と言う言葉を出したことで少し驚き、日本では、案の定、「フロイト」との言葉が返ってきました。そして私は、「誰がそれを認めるのか???」と質問を返しました。

すると、おじさんは、おじさんも「そう思う!!!」と返事を返し、私はこの言葉に驚き、その様な状況で精神病院で務まるのかと思ったのです。

少し焦ったようで、話の相手は、先ほど話をした上から目線の研修医が相手をする事になり、私の話の相手になってもらいました。

少し研修医の方が「イライラ」した様な状態で、スネ夫が上から目線でイライラしてるとイメージしていただければ分かりやすく、私は、フロイトに対して、「本当かな?」と思っているんですと質問をしたのです。

すると、次の瞬間、耳の奥からノイズが聞こえ、次の瞬間、暗闇における幻覚が現れました。

意識的には、深い水の中にいる様で、まるで人々の潜在意識に囲まれているような幻覚が現れたのです。


そして暗闇には、以下の様な幻覚が現れまして、私はこれが天平だと感じました。

 

幻覚 天秤

幻覚 天秤

 実際の幻覚は、白い部分は、まったく無く、暗闇の中に、アンティークのキャンドルスタンドの様な形であり、全体的に青い物質の様な内容です。

実際に、両端の皿が無く、天平の様子とは違いますが、暗闇の中で、左にフロイト、右にユングの感覚が現れ、バランスが取れている状態として見えるのです。

実際に目に見えませんが、感覚的に言えば、目の前にあるりんご、目をつぶって、そこに、りんごがあると分かる感覚に近く、それをはっきりと、強めた様な感覚になります。

そう思う所」(ユング)と「そう思わない所」(フロイト)が釣り合っている、なぜ???、と強く疑問を感じる中、この時に、私の相手をしていた研修医の方が、フロイトに対し、「そう思うところもあればそう思わない!!!」と強く口調で言いまして、それと重なる状態で、私の頭にまるで矢が刺さるかの様に、これは、ずっと変わることがない感覚が外から頭の中に突き刺さって来たのです。!!

私はこの瞬間に、絶対的な答えを出すと、面白くない世界ではないかと思い、冷静になり、私は、「なるほど!!それで、バランスが取れていると言う事ですね。」そして、「あまり追求しない方が良いのですね」と、言葉を返しました。

研修医の方は、その言葉について理解されていなく、私の豹変に、驚いた様に、追求はしないといけないいけない・・・と口調が弱まり返事を返されました。

そして次の瞬間、私は、「追求すると言う事は、絶対的な答えを出す」ことであると、「ユング心理学」について信憑性を高く持ち合わせていたため、そう返事をしたのです。

その言葉を聞いていた別の精神科医の先生が、「楽しければいいんじゃない?」と言葉を発言しましたが、私は、その時、幻覚にある中で心の声とダブって聞こえて来た声として、「人生って楽しければいいんじゃない?」と聞こえてきまして、「そうなんですよ!!!、人生楽しければ全ていいんですよ、」私が私の人生楽しければ全てよし、と言う思いの中で幻覚から目が覚めました。そして、精神科医の先生が、「そうなんだよ!!!」と言葉を返されたのです。

幻覚にいるときは。感覚的に、海の中(潜在意識)に潜り、周りの心が感じる中で、ある程度外の声も少し聞こえてくる様な感覚に近い状態です。

この後にすぐにお開きになり、次の日、関東(NHK)に帰る必要性もあったためすぐにその場を出ようとしましたが、清算を終わらせ精神科医の先生方数人が何やら話し合っている姿がありまして、本来聞きたかったことが聞けない状態で無念を感じ、その場で解散をしました。また、私の相手をしていただいた、研修医の方は、新たな発見によって、態度が変わり、私との出会いに、少し喜んでいた様子でもありました。

この出来事が、後々に、大きな出来事に変わる出来事として現れる話になるのです。当時の私は、何も知りません。

ここまで理解できない方は、これから先の話も、理解できないかもしれません。

『そう思う所もあれば』、『そう思わない』、後の出来事、世の中の真実

カール・グスタフ・ユング

カール・グスタフユング

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、先の話の後の話として、あの出来事によって、私は、「ユング心理学」に対し盲信していた自分から目が覚めました。

ユング」については、否定している内容ではなく、真実として理解していますが、過去は、ユング様様として、強く盲信していた自分がいたのです。

その後、陰陽の話について、触れる中で、この陰陽の話から、あの時の幻覚の意味が、理解できるようになりました。

世の中は、陰陽でできている、それはまさに、そう思う所(陰)と、そう思わない所(陽)のバランスであり、絶対的な答えが出ると、どちらにしても、どちらかに偏る話でありまして、世の中が崩壊してしまう考えについて気づきが現われました。

以下がフロイトであり、二人とも、集中力が高い方々だと思われないでしょうか。ちなみに、ユングも、東洋思想の陰陽、易学にも興味を持っていた人でもあり、晩年、記者のインタビューにおいて、神は、いるのか?の質問に、こう答えたそうです。

「神は、いない」 ただし、「私は、神を知っている」と言う言葉です。そう思う所もあれば、そう思わない真実、ユングにも気づきが現われていたのかもしれません。

ジークムント・フロイト

ジークムント・フロイト

 その後、沖縄に行く機会がありまして、沖縄に行った際、おじさんから、言葉を遠回しする様な言葉で、おじさんの自宅に、東大の女性の先生が訪れた話を伺いました。そして、その女性の先生は、「雑草を見て、綺麗ね」と言葉を発言されたそうです。

おじさんは、その言葉について、理解できず、私はこの話を聞いて、この「女性の先生も悟った気づいた・・・」ことに気づきが現れ、とんでもないところまで広がっているのではないかと思わされました。

また、おじさんから、どっかの別の先生が、私の事について、学者とも言っていたそうです。ただ、私は、当時、オカルトに興味が無く、聞き流す程度で、その話題から距離を取っていました。

また、おじさんから、サウナに誘われ、あの話しだと思う中・・・私はこのことから距離を取りたいと思い(関わりたくない思い)、何も話さずに、気まずい状況で、その間サウナから出ました。

少し、おじさんは、怒り気味でもありましたが、精神病院で働いている人でもあり、まぁいいかと思う中で、この出来事について自分自身の中でなかったことに致したのです。

その後、何年か経った中で、テレビを拝見すると、ノーベル賞を受賞した学者と、鶴瓶さんが対話している番組を目にしました。

その学者の先生が話すには、この世は「そう思う所」と「そう思わない所」で出来ている、話を鶴瓶さんとされていまして、「そう思っていたものがそう思わなかったり」、「そう思わなかったものが、そう思う」様な話をされており、鶴瓶さんは、それではダメではないですかと返事を返していました。

私はこれが拝見したところ、さすがノーベル賞受賞した学者、私と同じ考えを持ち合わせている人が世の中にいると思ったのです。

心理学の本、ユング心理学を日本に広げた、「河合隼雄」先生の著書を読む機会がありました。

私の心理学は、「河合隼雄」先生の「ユング心理学入門」、この著書から始まったものであり、当時の私は、心理学について、不信感を抱いていまして、自由精神があるのに、枠に収めることに対し不信感を抱いていたのです。

ただ、「ユング心理学入門」の本が、本屋で目に入り、手に取って読んでみたところ、全く理解できず、一生、理解できないと思っていましたが、「集合的無意識」と言う項目に目がとまり、そこを読んでみると、そこだけ理解することができました。

今までの幻覚や、偶然の一致など、この「集合的無意識」による出来事であったと気づきが現れたのです。後に、この本の内容は、全て理解できるようになりました。ここから、私の心理学が始まったものでもあったのです。

河合隼雄」先生の別の著書を読む中で、・・・(このページの内容に当てはまる様な文章)「新しい世界観である。」最後の文章、締めの括り、「偏差値が高いからと言って、必ず、学者に向いてるとはも限らない、自分自身で考える力が大切であり、絶対視してはならない」言葉で締めくくっていました。

最後の文章を読んだときに、頭に浮かんだのが、沖縄の出来事、幻覚を見た出来事と、その状況の話と、酷似していると思わされたのです。

河合隼雄」先生は、国家試験である「臨床心理士」の創立に貢献した人であり、会長も努めていた方でもあります。

後に、電話占いに所属する、言わずとも言い当てられた、女性の霊能力者の方に個人的な別の件で相談した際、突然

あなたね、あなた!!沢山の人に影響与えている!!!!。あなたに、霊視の仕方、教えてもいいけど、あなた修行した?あなたが今まで不幸だったのは、あなたは、自分自身で考えるために生まれてきた」と、突然言われました。

話しが、ぶっ飛びすぎて、理解できず、はぁ???の状態に陥っている状態で

そもそも、オカルト的な内容には興味がなかった当時であり、はぁ?はぁ?の様な状態で、「沢山の人に影響与えている!!!!???」直感的に頭に浮かんだのが、ノーベル賞を受賞した学者と、河合隼雄先生の最後の文章です。

私自身、性格的に、興味の切り替えが、白黒の様に入れ替わることもありまして、沢山?沢山とは、? 1円玉が100枚と、100円玉が1枚、どっちが沢山なのか?とふと思った内容でもありました。

また、「霊視」とは、教わって身につくものなのか?とも思わされたのです。

この女性の方に、私が高校時代に、幻覚で見た、灰色の巨人のような存在について質問しましたが、「私にだって分からない事ぐらいあるわよ!」、と、突然怒り気味で言われまして、多分、「浮遊霊」だと思うと言われましたが、「浮遊霊」のはずがない存在であり、この時点で、霊能力者に対し、何もかも知っている、「歩く広辞苑」と思っていましたが、そうでないことに気づきさせられました。

そもそも、「歩く広辞苑」であれば、人の相談に応じる必要性もなく、東大生みの知識も手に入る中で、秀でた才能で、別の生き方も行うこともできますよね。

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、私が気づいた内容とは

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、私が気づいた内容とは

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、私が気づいた内容とは

「そう思う所もあれば」、「そう思わない」、私が気づいた内容は、陰陽の仕組みとほぼ同じでありますが、陰陽について、知識を持ち合わせている人の中でも、陰と陽で、物事を考え様とする傾向があるかと思います。

陰陽の字を扱うのではなく、これを、「そう思う所(陰)」と「そう思わない(陽)」で、物事を見ると、今までの世界観に変化も現れやすくなるでしょう。

以下の図は、ただの三角形です。

三角形

三角形

 この三角形、「そう思う所」と「そう思わない所」で言えば、底辺と頂点がその関係にありますよね。

この2つのエネルギーを組み合わせれば、どのような形になると思われるでしょうか。それは、曲線であり、曲線には、2つのエネルギーがバランスよく組み込まれているのです。

曲線

曲線

以下の画像は、葉っぱです。多くの方が、ただの葉っぱだと思われることでもあるでしょう。

葉

葉っぱの、形は、葉っぱそのものが、「そう思う所」、葉っぱの輪郭線は、「そう思わない所」として切り取られている場所でもあるのです。つまり、世の中の仕組み、創造物は、「そう思う心」と、「そう思わない心」で溢れているものであり、この視点で物事を見ると、世の中が「心で溢れている事実」に気づきも現れやすくなるのです。

ただ、私が沖縄で見た幻覚、私は当時、そのことについて悟ったわけではありません。ただ多くの方が、私が、このことについて、悟ったと思われている様でもあります。

私は沖縄で幻覚を見た時は、絶対的な答えが出れば、人生なんてつまらないと言う思いでもありました。

確かに、私の口から現れた話ですが、私が幻覚を見た中での内容であり、幻覚を見せられた様な内容でもありました。

このことについて、思い出すたびに思わされる事は、その発言は「私であるが、私ではない」、との気持ちです。

この話、理解できな人もいらっしゃるかもしれません。

陰陽を扱う、易学には、世の中の仕組みの3つの原則があります。

一つは、世の中は常に変化している考えとして、「変易」です。

二つめは、矛盾するかもしれませんが、生まれたものは必ず死を迎えるのは変わらない話であり、これを「不易」と呼びます。

三つは、世の中の仕組みは、陰陽の気のみでできている簡単な話であり、それを、「易簡」と呼び、「易しい」漢字にも扱われていますよね。

私が気づいた内容は、小学生でも理解できる話、極端な話、世の中は「算数」で成り立っていまして、「そう思う所とそう思わない所、絶対的な答えが出れば、どちらかに偏るものであり、それが世の中のバランスを崩す原因として、絶対的な答えは出してはならない!!!」考えです。

実際、この話が、どれだけ広がったのかは分かりません。私自身の父親、「木工彫刻家」であり、彫刻家には、「そう思う所」と「そう思わない所」で、彫刻を行うものでもありまして、世の中の仕組みも創造物であるとするならば、この考え方が、広がっていったのかとも思われます。

植物も含め、創造物には、創造力主の「そう思う心」と、「そう思わない心」が込められている話になるのです。

真実は、欠ける事が無い円である、話しもあり、又、果物の多くが丸みで成り立っているものでもありまして、円(曲線)には、魂を惹きつける力があるのかもしれません。

沖縄のおじさんの自宅に、東大の女性の先生が訪れた際、雑草を見て、綺麗ねと発言された原因は、「雑草にも、その心が込められていることによる内容に気づきが現れた人」だと思わされました。

承認の欲求の、喪失から読み解く話

承認の欲求の、喪失から読み解く話

承認の欲求の、喪失から読み解く話

私のこの気づいた話について、何かしら、特別な内容として、目立ちたい、承認の欲求を抱えているのではないかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。

NHKの警備員時代、長野県で行われた、冬季オリンピックに駆り出されまして、私ともう1人同僚が、「天皇陛下」が座っていた席の両端に人が入らないように、そこを任された出来事がありました。

本来、警察の方が、担当にあたるのですが、「天皇陛下」が既に退席している場所でもあり、「警備会社」にその役割を委任されたのです。

そして、私は、その場において、つい数時間前まで、ここに「天皇陛下」がいた中で、世界中の視点が、この1点に集まっていたと思いました。

私自身、気分的に、「鷹」になった様な気分と同時に、孤高の虚しさが、強く、現れたものでもあったのです。

虚しさと聞けば、見下してるような内容と思われるかもしれませんが、その様な虚しさの内容ではなく、宇宙全体の静けさ、自分自身が触れることができない手の届かない静けさのような、壮大な気持ちです。

そして私自身は、その時に、「鷹」になりたくない気分を強く感じさせられました。まるで、子供が、大人になりたくない様な気分と言った方が分かりやすいかもしれません。

天皇陛下」になるには、「皇太子時代」に、「帝王学」を学ぶ必要性もあり、その中に「易学」もありまして、陰陽の心の気持ちを大きく抱えている様な雰囲気です。

また、NHK時代に、西玄関入り口の勤務の際、そこで担当にあたる人は、フジテレビかどうか忘れましたが、その撮影に協力するようにとの通達が、勤務場所にありました。

その撮影は、ウッチャンナンチャンウッチャンと、勝俣さんが、NHKの入り口に入ってくる撮影内容です。

強く光が当てられる中で、目の前にカメラがあり、そのカメラを見た瞬間、あの向こうに多くの人が見ていると思った瞬間、多くの方の意識が自分の頭に入ってくる様な感覚を強く感じまして、気分が悪くなり、吐きそうな気持ちも強く現れました。

多分、私の顔色が、極端に青ざめていた可能性もあり、実際に放送では、使えなかったのではないかと思います。

確かに、私自身も、存在している存在でもあり、存在感を求める気持ちは、少なからず持ち合わせています。ただ、その気持ちが高まると、まるで蓋をするかの様な、この2つの出来事が、意識に現れ、高まる感情を抑えている、小さくする力として現れている自分がいます。

私自身の、「承認の欲求」が弱い働き、現在、「チャネリング」の様な状態で、ブログを運営させていただきていまして、もしかすると、うぬぼれや、特別に対する意識、「チャネリング」に悪影響を与えるために、承認の欲求を打ち消す事を作り出すために、過去の出来事があったかもしれません。

仮に、これがそうだとすると、未来のために過去があるものであり、既に未来が存在し、未来が過去を作り出している考え方があるかもしれません。今の出来事も、未来のために存在しているかもしれません。

そう思う所」と「そう思わない」、過去が未来を作る、未来が過去を作る、この働きも考えられるでしょうか。

ちなみに、私はこの価値観を主軸にして、物事を考えている傾向があり、「スピリチュアル」のことも同じく、全ての人に、スピリチュアルの価値観について、知って欲しいとも思っていない次第でもあります。

アメリカでは、地球が平らだと思っている人々が、割と多くいるそうで、もしかすると、「そう思う所」と、「そう思わない所」の働きかもしれません。

自然の葉っぱ、そう思う所とそう思わない所が、顕著に現れている形でもありまして、見方を変えれば、心が溢れる世界、今までの世界観に変化も現れてくることでもあるでしょう。

このページの話は、多分、導かれた人にしか、ページにたどり着けない内容だと思われます。そして、最後まで読んでいただいた方は、この話について、理解できる人でもあり、また、世の中は、「そう思う所」と「そう思わない」で成り立っているため、この内容について否定する人も、必然的に現れる話でもあるでしょう。

太極図

太極図

世の中の仕組みを現しているとされる、太極図です。一般的には、陰陽を扱って、解釈される図ですが、「そう思う所もあれば、そう思わない」で考えて見ると、より理解が深まるかもしれません。

下の白い小さな白、徐々に大きくなっていく姿があり、上の白と、下の白、「そう思う所もあれば、そう思わない」でもありますよね。黒も同じく、白の中の黒、黒の中の白も同じく、「そう思う所もあれば、そう思わない」でもあるでしょう。

この、「そう思う所もあれば、そう思わない」で物事を見ると、自然の仕組み、体の仕組み、など、バランスが働いている所にには、働く力でもあり、今までの世界観が変わり、新たな世界観も見えて来るのでもないでしょうか。

ただ、先にもいいましたが、この話は、多くの方が理解できる話しでも無く、受け入れる人々も、それほど、多くもないでしょう。

理解できない人がほどんどであるため、多くの方が信じられない話もあり、墓場まで、もって行こうと考えていた話しです。

ブッダは、当初、悟った内容を広げる事に対し、ためらった話しもあり、それは、多くの方が、理解できない話しでもあるためです。

そこに、梵天(仏教の神)が現われ、気づける力のある人に気づきを与えなけば、その人は、一生、気づきを得る事無く、人生が終わると悟らせ、ブッダは、ここに気づきが現われ、理解できる人のみを集め、そこから、仏教を広げて行った話しがあります。

私は、ブッダではありませんが、著作権を放棄して、多くの方に利用してもらう目的の話しもあり、とりあえず、私の経験として、情報を、このページに残させていただこうと思った次第です。

どこかで、「そう思う所もあれば、そう思わない」この言葉を聞く事があれば、私の広がりの一つかもしれません。私の言葉と言うよりも、沖縄での幻覚、その全ての環境が、発端との話しでもあり、私の事よりも、言葉に意味と重みを考えていただくのも望ましくあります。

「陰陽」の真実については、別の機会にさせていただきたいと思いますが、存在には、陰陽の二つの気が必要であり、世の中は、存在エネルギー 「そう思う所もあれば、そう思わない」によって、成り立っている話もスピリチュアルから見えて来ます。

ただ・・・現在でも、あの灰色の巨人の様な存在、あれが、何?だったのか、分からないままであり、同じ存在を、見た人が、この世のどこかにいらしゃるかもしれません。

灰色とは、白と黒が混ざった状態、「そう思う所もあれば、そう思わない」の交わりでもあり、未来において、その

 

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私が運営しているbloggerブログ・サイトから 霊視鑑定の参考に(だ・ある文体)

・私が初めて霊視鑑定を受けた体験談

 

⇒ (霊視 体験)霊能力者への霊視による体験から見えて来る話し

 

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* 霊視 参考記事 ⇒「何も言わないでも霊視で視てくれる電話占いの先生

 

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